大人のジャズ&ワインを楽しむブログ
4ビートのジャズを聴きながら、ワインを飲むって素敵ですね。ご一緒に4ビートでワインを頂きませんか♪
 
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カラオケ
友達とスナックで飲むときの多くはワインではなく焼酎ですね。

なぜって「普通」のスナックにはワインを置いてない・・(これも謎w)。


友達と歌うカラオケは心から楽しい。

他のお客のいないときにはジャズを選んで歌うのだ。友達同士なら、ジャズを歌っても冷ややかな目線を気にすることはない。

マスターに声が似てるとおだてられて、サッチモの「このすばらしき世界」を思い切り歌って終わる。

歌わせてもらって気分は最高!

たまにワインの持込みしますけどねww


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ワインクーラー
ワインは当然ジャズとぴったり似合いますね。でも今日はジャズのことは横においておきます。


 ライブハウスなどでワインを注文すると、ときどきワインクーラーに入った状態で出てきますよね。日ごろから冷蔵庫に保管しておけばいいのにと思っていました。わはは!

 けど、俺は氷で冷やさず、常温で頂くのが好きです。

もっとも赤は常温というのが一般的らしいですが、ワインクーラーに入って出てくると、なーんか冷えすぎるような気がします^^(単に冷たいのが苦手というだけです)

 ワインクーラーは飾りでしょうかね(キットわけがあると思いますw)


名曲=綺麗なメロディー
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40年代から70年代手前まで活躍したドリス・デイ。

まだご健在でしょうね


 お若いときの写真を見ると、すごく色気があるな でも快活!



 ところでSeptember in the rain   これはいいな~


 メロディーがきれいですね。名曲=綺麗なメロディー?


 人生は楽しく・快活に生きねばおもろないかも~
 たまにはゆったりとワイングラスでも傾けましょう。

  (ドリス・デイの音楽は右欄外・アマゾンでサーチしてください)



4ビートの紹介
近頃の日記はジャズ・4ビートの紹介のようになってしまいましたね。

 気楽に4ビートの音楽でも聴きながら、春の陽に当たりませんか。

  心も落ち着きますよ。



  ジャズっていうのは古くて、でも古く感じないところに

  良さがあるのかな・・

  
  「楽しい」に深く考えることはいらないね 

  ひたすら 楽しめばいいのかも~




Smoke get in your eyes

右欄外にあるアマゾンからサーチしてこれを一度聴いてみて!

俺はいいと思うけどな・・・・

ワインの乱れ飲み
夕べちょっとのみすぎた~~ ワイン・焼酎の乱れのみ

 一月は正月で酒が飲めるぞ♪ 
飲めや歌え踊れや 酒がのめるぞ♪
 二月は節分で酒がのめるぞ♪ 
飲めや歌え踊れや 酒がのめるぞ♪
 三月はひな祭りで酒がのめるぞ♪ 
飲めや歌え踊れや 酒がのめるぞ♪
 
ひな祭りで飲んだわけではなかったけれど、

うれしいことがあったから(内緒)。わはは

ところでこの歌知ってました?

こんな音楽もまたたのし^^





おすすめは やっぱり 「このすばらしき地球」

What a wonderful world

最高ですね・

サッチモはワイン
あのね ルイ・アームストロングもいかしてルナー  ジャズの王様。
 
黒人のあのパワフルな歌声。声がいい。
 
 What a wonderful world  タイトルからしてなんともいい響きですね。

 この曲はあまりにも有名で、オーケストラなんかに編曲されてるけど、聞き較べたことあるのよ・・・・

 オーケストラよりサッチモのほうがすごいよ。

 あの声で歌ったら、厚みがでるんですねー

 スナックでワインを飲みながら 時々歌います。

俺にとっては  サッチモ=ワイン  です


(サッチモの音楽は右の欄外・アマゾンでサーチしてください)


ワインと音楽の一考察
日本のワインの歴史は、明治の幕開けとともに始まったようですが、本格的に皆さんが飲み始めたのは大阪万博の頃だとか・・


大阪万博の辺りというと、高度経済成長の時期。日本人の食文化が変わり始めた頃ですね。

その頃音楽も大きな変わり目だったような・・・・
ビートルズを初めとしたポップスが大流行。たくさんのライブハウスができましたね。


ワインと音楽は切り離せない関係かも^^

でもね、いまでもワインの一人当たり年間消費量は3リットルに満たないらしいです。

俺はワイン産業にメチャ貢献しているということになります。宣伝費くれ~~~
ライブイン横浜
横浜に行ったとき、ジャズクラブに立ち寄った。

ギター、ベース、ドラムスのトリオ。

アコースティックギターが 
ビートルズの「イエスタデイ」を4ビートでスイングして弾いている。


のりまくり~~

しびれる~~~

目が点になってギタリストの指を見る。

イエスタデーがイエスタデーでなくなったしまってるんですね。



そういうときのワインがうまい・・・何しろ二人連れw

勘違いしないでくださいね。サントリーの回し者ではありません!
WHY
福祉施設を訪問し、およそ300人の前で演奏をした。
演奏をしたのはもちろんジャズではない。演歌、ポップスなどなど。

俺はドラムス担当で、少し奥まってはいるが舞台の真ん中でリズムを刻む役目である。

当日テレビ取材があるときていたので、ちょいとめかして行った。
観客席には取材のテレビスタッフが見える。


俺も自分がどう映っているのか気になったので、年甲斐もなくニュースの放映を心待ちにしていた。

3日ほど経って、そのニュースが報道された。


「どうして!」思わず声が出たw


ほかのメンバーは映っているにもかかわらず、中心の俺がまったく映ってない・・・・

特にたくさん映っていたのはベースを弾いていた男前。

リズムを刻んでいる俺はわかるのだが、顔が映ってない><

ドラムのシンバルに隠れているのだ!

こりゃあんまりやでーー

終わって 一人焼けワイン!
音楽CDとワイン
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彼女にCDをプレゼントしてもらった。

すごくスタイルのいい女性で、髪が長く、顔立ちもいい女性です。
つまり・・・セクシーな女性なんです。・・・・・・・・・


いかん横道にそれてしまった。

どんなCDかって?クラシックですよ。彼女も音楽が大好きでね、

よく俺と一緒にライブを聞きに行く。

もちろんジャズクラブでワイン・・


そのあとは何もないですよーーー  想像してるでしょう!  ブブーッ!
シンバル
汚れたシンバルを磨かない・・・
それを良しとしている人もいるみたいですね。

高い音が適度に抑えられて渋い音がするんだとか。

なんと、わざわざ土に埋めて表面を錆(さ)びさせることもあるらしい。

人のシンバルは、触っちゃだめですよ~~wこだわりがあるかもしれませんれません!


 反対に、きらきらと伸びる音が好きな人は磨きます。
シンバルの音を止める時に手で触るうちに汗の中の塩分で錆びがきます。

 磨き粉やぬらした新聞紙で磨いたり、お湯を使って中性洗剤で洗う人もいます。水分で錆びると思いがちですが、ちゃんと拭けば大丈夫だそうです。

みんな苦労してるんだ・・
音楽と分数
ところで5拍子ってややこしいな・  

リズムを取っているつもりでもどこかで4拍子に戻ってしまう。 わはは  

4分音符が1小節に4個含まれれば、それは4分の4拍子です。
同様に4分音符が1小節に3個含まれる曲は4分の3拍子ですし、8分音符が1小節に6個含まれれば8分の6拍子となります。
分母の数は、2分、4分、8分、16分の4種類(全音符は実質上使われません)しかありませんし、このうち通常使われるのは2、4、8の3種類です。

分子の数は理論上どんな整数でも使用可能ですが、通常は2、3、4、6、12の5つがよく使われます。ただし、5、7、9などの奇数拍子の曲も少なくありません。有名な『Take Five』は4分の5拍子ですし、70年代プログレッシブ・ロックでは、4分の7、8分の9などの変拍子の曲が多数出現しました。


なーんだって!  俺は数学にがて・・・ww

音楽と分数ではなく、音楽とワインですね。
ラテン
;;P1000006.jpg




俺はジャズも好きですが、ラテンも好きですねー

あのリズムは強烈。熱いものを感じる。

しっとりしたものはセクシーに聞こえるから不思議だ。

あのリズムを聞くとその辺を叩いちゃいそうになる^^;; 

つい先日もスナックでラテンが流れてきたので、

思わず机でリズムを取ってしまったw

「マンボNO5」  「テキーラ」

最高ですね・・


ところで、スナックには余りワインは置いてないですね。

一度開栓すると日持ちがしないからかな^^
4ビートと昼寝の一考察
俺は時々昼寝をするために音楽を聴く。


でもジャズではだめだなー

ジャズで昼寝をしようと思っても、寝られないw 

心が弾んじゃうのよ。あはは


昼寝はむかし流行ったポールモーリアとか、ヘンリーマンシーニ 辺りが妥当かとw


けどね、小さい子供がいたり、うるさい妻がいる方はどんな曲でも昼寝は無理だと思いますw

やはり4ビートに会うのはワイン。しかも私は赤ですね。

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ドライブのBGM
俺の車にはいつもジャズが流れている。

依然としてカセットテープである(お金がないからCDの聴けるものを搭載してないw)。

俺の子供が小さい頃から流しているので、自然とリズムが身についているらしい。子守唄のようになっているというのだ。


「あのテープを聴くと安定する」とね・


やっぱり音楽ってすごいですよねー 

親と一緒で、昼寝に音楽を利用しようというのですw
酒とバラの日々
あのねこれ俺の一番好きな音楽に関するブログですw

だから、ページを開けば 酒とバラの日々
なーんかが 流れ出すようにしたいのですが・・・・・


俺のPCスキルではソコまで行きませ~~ん><


いつかきっとそのようにするからね~

乞う ご期待!


ところで オスカーピーターソン いいな・・

酒とバラの日々を聴きながら飲むワインは格別ですね。



ライブハウス
名古屋に出張で行ったとき、ライブハウスに立ち寄ったのです。


ビブラホンがきれいでしたね。

秋だったのかな・・・・「枯葉」をやっててね、聞き惚れちゃった・・


休憩タイムに、ビブラホン奏者にワインをたーくさんプレゼントw
予定外の出費w


彼女と?仕事ですよ!
ギターの腕前
しかし俺のギターの腕前はたいしたことはなかったなーw 

大学では軽音楽部に入部。

ジャズのクラブはなかった。

というより、おれ自身がジャズなんていう認識がなかったからなー  


あの不協和音を自由自在に操ってみたかったww


自分でジャズは作れないけど、聞くのだけは負けないぞー 

なーんちゃってw
ワルツ フォー デビー2
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俺はピアノは弾けないけど、エバンスのピアノは聴いていて肩がこらないというか、きれいだと思いますですねー


音が透きとおっている感じ。

 たまに彼のCDに併せてドラミングなどして遊んでるのですが、彼の曲の中に入ってしまって、最高の気分w


ライブでも聴きながらワインでも飲みたいですねーw(もちろんパートナー同伴でw)
ワルツ フォー デビー
そんなこんなで一気にジャズファンになってしまった俺。

今日はBill Evans の Waltz for Debby を聴いている。

これメチャやさしい曲やね~   

あ! 簡単 という意味じゃなく、人に優しい曲というか、これを聴いていたら眠たくなるよw


エバちゃんは若くしてなくなったらしいね。 ジャズ界の痛手・・
4ビートの再発見
ジャズとの出会いは中学生の頃だったことは前に書いた。

強い印象を残したその4ビートと和音ではあったが、脳みそが忘れていました。


あるクリスマスの日、ジングルベルがなる街を彼女と歩いていると、ジングルベルだったかどうかは忘れたが、

中学生のとき聞いたあの4ビートと不協和音が流れているではないか・・
単純ですが、感動ものw


不協和音を再発見し、体の奥に潜められていたものが蘇ったクリスマスでした。

その夜彼女とどうなったって?  野暮な質問でしょう・・^^;;
サンタナ
大学生のころでした。

初夏、阪神デパートの屋上でのアルバイトの店員としてビアガーデンデ働いていました。

そこで初めて目にする「ライブ」があって、耳にしたのがサンタナの「ブラックマジックウーマン」。「オエコモサ」というのもやったかな・・

強烈なビートと、なんとなくけだるいメロディーに仕事そっちのけで聞きほれてしまった。

リズムはジャズとは少し違うけど、不協和音が中学生のころの記憶を大きく揺さぶり起こしたのです。

その後レコードや、音楽雑誌をあさって、ジャズに没頭していったのです。
 これが俺のジャズへの最初の具体的な行動でした。
4ビートとの出会い
俺のジャズとの出会いは中学生のころですね


親父の軽トラックに載せてもらっていた時に、
そりゃー音質の悪いラジオからそれまで聴いたことのないような音楽が流れてきたのです。

その音楽は 中学生だった俺の心を揺さぶりましたねー。

当然 その音楽はなんと言う曲で、
どんなジャンルの音楽かもわかりませんでした。

もう一度聴きたいとずっと思っていたのですが、レコード屋に行ってどんな風に尋ねたらいいのわからなかったのです。店で歌うわけにもいかんしw 


ジャズって、音楽を知らない子供の心にも届くのですねw 
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