大人のジャズ&ワインを楽しむブログ
4ビートのジャズを聴きながら、ワインを飲むって素敵ですね。ご一緒に4ビートでワインを頂きませんか♪
 
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春うらら
今日畑仕事をしました。
暖かい日差しの中の野良作業。
気持ちがいいですね。

畑の周りにはみかんの花の蕾が
今にも咲きそうにそよ風に揺れています。

春爛漫です。

キャベツ、トマト、かぼちゃ、きゅうりを植えました。
気持ちのいい汗をかきました。

うららかな春の日に感謝です。

ビールをのみた~~い
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ヨッパ
今夜飲んでます~

ワインでヨッパですw

ゴールデンウイークを迎えた皆さんは
いかがお過ごしでしょうか。

若くて独身なら友達と一緒に海外旅行・・
子供さんのいる家庭なら
家族と海外旅行というのもあるかな・・
特に行くあても無い人は
パチンコというのもあるでしょうね。

子供さんが帰ってくるという
ご家庭もありますね。
久しぶりの我が家。
温かく迎えてあげてください。


連休
明日からゴールデンウイークが始まりますね。

皆さんはどんなご予定でしょうか。

私は毎年大型連休には動かないことにしています。

高速道路は
車が溢れ、
海も山も川も街も
人人人・・・・・・


連休は家族が揃います。
庭でバーベキュー
でもしようかな。

そしてゆっくりジャズを聴きます。
コマーシャル
ジャズがコマーシャルに用いられた
というのはそう珍しいことではありませんね。

でも、その歴史は
そう古い物ではないように思います。

私の記憶ではここ10年ほど前から
頻繁に採用されているように思います。
ちょっとした流行だったのでしょうかね。


What A Wonderful World
Stardust
Fly Me To The Moon
Misty

みんなどこかの宣伝だったような・・・・・・・

宣伝が流れると思わず口ずさんじゃいますよね^^


コマーシャル
Take Five (The Dave Brubeck Quartet)

4分の5の名曲ですね。

これ、はじめて聴いた時、
背筋から血が昇るのがわかりました。

で、メロディーを覚えて、
演奏とあわせようとするのですが、
5拍子が体で理解できなくて
なかなか上手くいかなかったことを覚えています。

この曲は1980年代後半に「アリナミンV」
(武田薬品工業)のCMで使用されたことがあるそうですね。

すごく人気のコマーシャルだったらしいですが、
私の記憶に残ってない><

知ってます?
ムード
先日書き込みしていただいた方から
私にとって貴重なサイトを紹介していただきました。


http://www.soundpie.com/annex/voting_jazz/voting2.cgi


ここですが、すごくいい曲ばかりですね~

最初にある

"In The Mood"

映画「グレン・ミラー物語」
ですっかりおなじみになった曲ですが、

ジャズがダンス音楽として
親しまれていた頃の大ヒット曲ですね。


1939年といいますから、今から68年前。

わお!

生まれてないですね・・w

でもこの曲は今でも聴いています^^

ありがとうじむさん^^
日本のワイン
殆どのワイン生産国では法律で、原料となる葡萄を収穫した土地をワインの産地として表示することが義務付けられているらしいですね。
品質管理がすごいのですね。

フランスやイタリアなどの国では、産地によって使用できる葡萄品種までが定められている場合があるとのこと。


日本では原料産地にかかわらず国内で醸造を行う事で
「日本産」の表示が可能であり、
輸入果汁から生産されたものが日本産
ワインとして少なからず流通しているそうです。

日本ではワインへの思い入れが違うのですね。

けど、一部自治体で独自の産地呼称管理が始まっているらしく、長野県の「長野県原産地呼称管理制度」や、山梨県勝沼地区(甲州市)の「ワイン原産地認証条例」があるとのことです。
                     (参照 Wikipedia)

ヨーロッパと日本のワインの歴史の違いを感じますね。


ワインの産地
ワインの種類には
「赤ワイン」「白ワイン」「ロゼワイン」「スパークリングワイン」
などがあるようですね。

味の違いはわかるのですが、何が違うのか詳しくは知りません。

ワインは採れる地域の気候、天候、土壌、年代や
作り手によって風味や味わいが全然違うそうですね。

これがワイン通を惹きつける魅力となっているのでしょう。

フランスのボルドー地区、ブルゴーニュ地区、シャンパーニュ地区は特に世界的に有名な産地ですね。


日本では山梨県・甲州市で最初に生産され、
現在も生産量日本一を誇っているそうですね。

山梨に行ったとき戴いたのですが、 そりゃ~美味しかったです。

お土産に買いました^^
ワイングラス
ワインは横文字ですから、
その響きはなんとなくおしゃれですよね。

少し気取って飲むのがいいのかな?

そのためにはワイングッズにも
詳しくなければその雰囲気を
かもしだせないかも。


私はあまり詳しくないから
どう見てもおしゃれには見えないな~

今度親しい人と飲むときは
少しおしゃれに飲んでみようかな。

ジャズを聴きながらね。
赤ワイン
どんなに醸造の技術が進歩しても
良いブドウからでしか良いワインは作れないらしい。

そのためブドウ作りは醸造以上に
重要なのだそうです。

よく○○○地方のぶどう酒
と、聞きますね。

それはその土地でできた葡萄の
品質を生かしてワインを作っているからですね。


赤ワインは果皮や果肉の混ざったままの果汁を発酵させ、
白ワインでは圧搾機にかけて果汁を搾り出した(圧搾)後、
果皮や果肉は捨てて発酵させるそうです。

赤ワインの赤色は果皮の色なのかな?
しーらね~
スイング
酒とバラの日々という映画は、
アルコール中毒の夫婦が
結局立ち直れないで、家族が崩壊してしまう
という社会派の映画です。

映画ではヘンリーマンシーニが音楽を担当しています。

しかしこの曲はオスカーピーターソンの代表作でもあります。

スイングをする歯切れのいいピアノ。
思わず体が揺れてきますよね。

ピーターは1925年にカナダ・モントリオールの生まれたんですって。
まだお元気なのかな・・

酒とバラ
よくCDを聴きながらPCを触ります。

最近は同じ曲を聴くことが多いですね。
知らず知らずに新しいことに挑戦しなくなっているのでしょうか。
年齢ですね^^;;

酒とバラの日々(Days of Wine and Roses)

耳にたこができるほど聴いてます。
でも飽きないのです
それどころか思わず口ずさんでしまいます。

酒とバラの映画も見ました。ビデオですけどね・ww
1962年の映画だそうです。

生まれてました?
アナログ
じむちゃんコメントありがとうございます。

じむちゃんもアナログが懐かしいのですね。

それに4ビートがお好きなようで^^  

想いでのLP、いつか聴きたいですよね。

重低音の効いたプレーヤーで
一人のワイン
今夜久しぶりにワインを飲みました。

嬉しいことがあれば、乾杯したいのは普通の気持ち・・w

嬉しい気持ちをさらに盛り上げてくれるのが家族ですね。

独身者の場合は彼女であったり、友達ですね。

今夜のワインはすごく甘く感じましたね。

その日の体調にもよるのでしょうか・・
それとも気分でしょうか・・




レコード
学生時代は色んなジャンルの音楽のレコードを買いました。
今でも家にはそこそこのレコードがありますが、
でも肝心のステレオがすでに壊れているので聴けません。

針を使用するステレオはいまさら買う気にもなれませんが、
かといって、愛着のあるレコードを捨てるのはもったいないような気がします。

レコードの中にはジャズピアノのビル・エバンスや、ロックで言えばレッド・ツェッペリンなど、貴重と思われる物もあります。

いつまで記念におけばいいのか~
ごみに出すのは気持ちが許さないですよね~
有効に活用できないでしょうか・・・・



ミュージシャンへの入り口
以前、というか昔ですが、少しミュージシャンに憧れましたね。

大学の頃は頑張ってグループ結成でもと思っていました。

若い方は夢を追いかけてくださいね。そのために何でもやるという強い決意が必要です。

ここにその入り口を3つほど紹介しますので、是非それを実現するためにチャレンジしてください。














贅肉
ネコは瞬発力が高く、ジャンプ力、ダッシュ力に長けていますね。

そのかわり持久力には欠けており、長時間追いかけるような狩りは行わないらしいです。

ジャンプ力は、概ね体高の5倍程度(約1.5m程度)のところに飛び上がることができるそうですよ。すごいですね~

走るスピードは、おおよそ50km/h程度と言われ、瞬間的に最高速に達する代わりに長くは続かない。

瞬間の力がすごいが、持久力がない・・・
すぐに はあはあ いうのかな~

今の私によく似てるかも・・・

贅肉つきまくり~ 酒のせいかもw

私のうちの猫は12年ほど飼ってます。雌です。
すごいお婆ちゃんですよね。

よく私の布団に入ってきて、私と同じ枕を使っているときもあります。
ふと目がさめたら、横に猫が寝ていたなんてね。笑っちゃいますよ。

昼寝を見ていると、最近はいびきをかいてますね。
いびきをかく猫・・・

聞いたことあります?



イー・ズーノさん。猫は飼わないほうがいいですよ。家中毛だらけw



黒猫のタンゴ・・・・・っていう曲ありましたね^^

イー・ズーノさんコメントありがとうございます。

この猫、実は私の膝の上に乗せているのです。

猫って、人間となかなか目を合わさないでしょう・
この写真、非常に苦労したのです。
携帯を右から構えれば、左に向くし、左から構えれば右を向くし、天邪鬼な猫。
結局膝に抱えて、無理やりでした(笑)
青く映っているのは私の足ですww

イー・ズーノさんもお酒好きなんですね^^
ワインにしろ、焼酎にしろ、ビールにしろお酒は楽しいですよね^^

呑みすぎ
春の陽気に浮かれて最近ちょっと飲みすぎです。

メタボリックが少し気になる腹回りになってきました(笑)

最近ワインと、焼酎を交互に飲んでます。

でもどちらも旨い・・

少し気をつけよ(渋)

P1000010.jpg

テーマ:私的ニュース - ジャンル:ニュース

桜の木の下で
ジャズっぽ~いバンドを組んでいたことがあります。

俺はドラムス担当でしたが、あまり評判はよくなかったな~

でも好きですから、続くってとこありますよね。

ここで前に書いたサンタナをやったのです。

心が痺れましたね。



桜の木の下で、ライブでも聴きたいですね

ワインを飲みながらね

P1000009.jpg

花見
桜の木は日本全国に広く見られ、その花は春の一時期にある地域で一斉に咲き、一週間足らずという短い期間で散るため、毎年人々に強い印象を残し、日本人の春に対する季節感を形成する大事な因子となっています。その開花期間の短さ、そしてその花の美しさは、しばしば人の命の儚さになぞらえられますね。

しかし、現代の日本人にとっては、桜そのものより、酒飲みの言い訳とされる傾向が強く、花見の席では乱痴気騒ぎが繰り広げられ、毎年、救急車が多数出動することが多々ありました。

そのため、静かに桜を楽しむことが難しい状況にありました。また、地方では飲酒運転の温床ともなり、社会的規制が強くなりつつあるのが現実です。
お酒の出ない花見の時代かも・・
お酒が飲めない花見
桜が咲いてますね。今私のところでは満開です。写真に撮ってみました。

けど、ここに掲載するにはサイズが大きすぎるので、アップロードできませんでした(泣)  何かいい方法はありませんでしょうか・・

 今年ふと花見がしたいな~と思ったのですが、家族の中でも足並みがそろわず、このままでは今年もまた行けないのでしょうね・・・・・
桜の下でじっくり花を味わうというような行為からどのくらい遠ざかっているのでしょう(笑)
 
 ところで近年の花見はぐっと様変わりしているでしょうね。お酒が飲めない花見になっているのかも(泣)ちょっと寂しい~

 ♪4月は花見で酒がのめるぞ♪ 飲めや歌え踊れや 酒が飲めるぞ♪

という歌は早くも昔の風物詩になったのかもしれませんね。



音楽
今まで知らなかったのですが、俺のブログの右横一番下のほうに貼っている「tower.jp」すごいですね・

 先ほどいろいろな曲を検索したら全部出てきました!
 これだと音楽ショップに行って探す手間が省けていいですね。
 知らない私が馬鹿なのかw

 
先述のブログのSmoke gets in your eye もありましたね。
正確な日本語タイトルは「煙が目にしみる」でした。
俺はずっと「タバコの煙が目にしみる」だと思っていました(笑)

ジャンルは問わないようですから、お好きな曲を検索してみてください。

あ!購入しなくても、ちゃんと見れますので^^;;
P1000007.jpg



テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記

自宅で飲むお酒
最近のマイブームはネットのゲームをしながらワインを頂くこと。

友達と楽しいチャットをしながら頂くワインはまた格別ですね~

「飲んでる?」
「飲んでるよ~」 
「何飲んでるの?」

というような具合です。

ほろ酔いになってくればチャットもより楽しさを増して楽しくなる。

知らない間に1本空いていることもあるのですよ・・
(飲みすぎかもね^^) 

もっとご機嫌になればCDを掛けて
Smoke get in your eyes
などを聞きながら体を揺らしてしまうことも。


ところでこの曲、誰の曲?
幻の焼酎・日本酒
一度飲んだら最後、そのおいしさを忘れることができず、しばらくの間その味を想いつづけてしまうお酒。あの焼酎と日本酒を死ぬ前に一滴でいいから飲ませてほしい!と言ってしまいそうな幻の焼酎と日本酒がありますね。

 詳しい方は御存じかと思いますが、焼酎では森伊蔵、魔王、村尾、日本酒では十四代、久保田、雪中梅といったものがあります。定価は一般のものとほとんど変わらないそうです。
しかしここ数年、世間は空前の焼酎ブームですね。

 旨いと評判の銘柄は、生産量が限られているにも関わらず需要が殺到し、入手困難を極め、ネットでも市場でも人気の銘柄には値段にプレミアがつき、3倍~20倍の価格で販売されているそうです。しかも、それだけ出しても手に入らない場合もあるとか。さらに、日本酒に関してもブランド銘柄は今だに入手困難を極めているそうです。

ここで、
現在、市場で極めて入手困難で高値を付けているプレミアム酒の平均相場は次のようらしいです。

           定価(1800ml)   市場価格
森伊蔵          2,381円      30,000円
魔王           2,468円      11,000円
村尾           1,900円       9,000円
百年の孤独       2,571円       8,000円
久保田  萬寿     7,800円       12000円
      碧寿      4,850円       7,000円
      紅寿     3,200円      5,000円
      千寿     2,350円      5,000円
      百寿     3,000円      15,000円
十四代  吟選    3,000円      15,000円
      純米吟醸  2,400円     12,000円
      本丸     2,100円     12,000円   
雪中梅  本醸造   2,400円      14,000円
      普通酒    1,800円     10,000円
〆張鶴   金     3,700円      7,000円
      吟選     3,500円      5,000円
      純       2,900円     4,500円
      雪       2,300円     3,500円
      銀       2,900円     6,000円
八海山   大吟醸   3,900円     8,000円
      純米吟醸   3,600円     5,500円
      吟醸     3,300円      5,000円
      本醸造    2,400円      5,000円
      醸造      2,000円      4,000円

          
  詳しくは右のバナー 「プラチナ焼酎・日本酒を定価で購入するマニュアル」を参照ください。

 定価    やす~~
 市場価格  たかすぎ~~~         ですねw


ワインと焼酎
焼酎がブームになってもう久しいのですが、なかなかその勢いは衰えませんね。

いえ、焼酎が悪いというつもりはまったくありません。俺も焼酎を頂きます。

鍋物にはワインより焼酎ですね・・・これは最近発見したことですが。あはは

焼酎は体にいいとかで、流行りだしたような気がしますね。ワインはポリフェノールだったでしょうか・・・

今焼酎はひところに比べてすごく高価なものになってますね。1升数万円という代物も。「森伊蔵」などがその代表。

その昔焼酎というと「安物のお酒」のイメージでしたが、様変わりですよね。

様変わりの原動力は女性の力だとか・・ワインも女性の意見によって広まったと聞きますから。

女性はつくづく偉大だと思います。

かんにんな~^^;;
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